A.Visual NAVIで、SQL文のエラー個所(行、位置)を表示するには、次のように設定します。
Q.実行したSQL文のエラー個所を、SQL*Plusのように表示できませんか?
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3.表示されているエラーメッセージの行をマウスでダブル・クリックすると、該当行・位置にカーソルが移動します。
2.SQL実行ボタン(または、F9)を押し、SQLを実行します。実行したSQL文にエラーがあると画面下の「結果ペイン」に下図のようなエラーが表示されます。
「SQL解析ボタン」を有効にしたまま、データ定義言語(DDL)を実行しますと、解析時点でSQLが実行されてしまいますのでご注意下さい。
1.ツールバーの「SQL構文解析ボタン(赤丸印)を押下(有効)します。